久々の橋本からのエッセイ?です。

うっかり転んだ、捻挫、腰痛、打撲、骨折など、仕方なく起きてしまった時を過ごされている方。

初めての場合はとっても大変な心身の状況だと思います。

体験をしたことがない方は以前との比較ができないため、不安と恐怖、先行きの心配、まして、舞台を控えている人にとっては本当に辛いことです。

感情的に自分を締め付けず「どう対応するか」への行動に切り替えて欲しい。

経験は活かせれば糧となる。

私が伝えられることは「怪我を心の病気にさせない」です。

どうぞお大事に。